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シャノンのモデルは拡張の余地がある

 情報源を発したメッセージが受信者に届くモデル図があるが情報源と受信者が知能を持っていた場合通信経路上の雑音以外に知能体から生じる不正確さの元となる”雑音”がある。

 知能体にはAIも含み”雑音”を発しなければそれはAIではない。

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スペインで生きた細胞

を紙にプリントしてコンピューティングできたらしい。

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光子一個の制御

を研究している人がイギリスにいる。

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アルゴリズムを作るアルゴリズムは自分を定義できるか

 自身が不完全であると自身が証明できないならば、自身が完全であることも自身が証明できないだろう。

 飛躍してしまうがアルゴリズムにも同じことが言えると思う。

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形状を数式で表す

 正弦波を組み合わせればノコギリ波や矩形波になる。あらゆる波形は正弦波に分解できる。

 X軸とY軸にそれぞれの波形を入れれば交点で二次元の図形を描ける。

 Z軸を追加すれば三次元も表現できる。

 オシロのリサジュー図形の原理です。

 立体は3次元Euclid空間E3内の、有界で閉じた正則集合であるとする。立体は次式で定義される半空間Xiを有限個の集合の和、積、否定演算により組み合わせたものである。

$$
X_i=\{ p \in E^3:F_i(p) \geqq 0 \}
$$

$$
F_i は任意の解析関数
$$