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実験用電源の作製14

 レギュレータと放熱器の間の絶縁体です。触った感じではシリコンゴムでしょうか。

 レギュレータのGNDやOUTなどに入れる保護ダイオードです。600V、1Aまで使えます。

 ROMライター用の電源で使用していた両電源を作るためのオペアンプです。トランジスターで構成する方が簡単でした。

 放熱器の工作で試行錯誤を繰り返して出た残骸です。アルミホイルやら針金、ダブルクリップのつまむ部位など。

  実験用電源が完成した様子です。
アナログ部±6V500mA、デジタル部5V700mA・12V900mA程度の出力ができます。

 早速作りかけのROMライターに接続してみました。